筑西市の祝樽本舗さんのWEBコンテンツマーケティング 取材に行ってきました

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平野です。筑西市の運用クライアント、祝樽本舗さんのコンテンツマーケティングを行うため、店舗を取材させて頂きました。

樽酒についてのオリジナルコンテンツを作り、集客を実施していきます。

今ネット上で集客をする近道は「濃く深いコンテンツ」の作成になります。

濃く深いコンテンツとは、どのようなものでしょうか。

検索する人が検索窓に入れるキーワードは「ニーズ」そのものです

まずはそのニーズに十分なボリュームがあるかどうかを調査します。

ニーズのボリュームが分かったら、そのキーワードを打ち込んでWEBサイトを見る人が、「幸せになる」ような濃く深いコンテンツ制作を行います。

濃く深いコンテンツの例をいくつか挙げていきます。

コンテンツ例 1 キーワード:ネコリグ(検索ボリューム:1000~10000/月)・・・Y/G で4位
“コンテンツ例 2 キーワード:ウッドフェンス DIY(検索ボリューム:1000~10000/月)・・・Y/G で4位

このように、濃く深いコンテンツを作る事・さらに検索上位対策を他の企業が出来ない水準で行う事で、現在の検索者を集めるための集客は確実に成功します。

このようなコンテンツ制作は技術的・労力的にかなりハードルが高く、途中で止めてしまっているコンテンツ・あきらめて公開されているページがネット上にあふれています。

見た人に十分満足してもらえるコンテンツ制作には、現場でその商品・サービスを扱っている方に話を聞くのが最も近道です。

人と人、face to faceのお付き合いはITや人工知能(AI)がどれだけ発展しても、無くならないのではないかと思います。

機械的な、感情の無いお付き合いはとても寂しいものです

弊社では30数社の契約先様のほとんどが、長く依頼を継続して頂いております。

継続頂いているお客様のおかげで、弊社は事業を継続しています。

今後もお客様に誠心誠意、この”運用”というサービスを続けていきます。

良いね!と言っていただける実務やコンサルティングを経営者様に提供していく、これが弊社のお客様への約束であります。

弊社のWEBサイト運用は、face to faceをキーワードとしています。

現場の方々の声を、一つ一つホームページに表現したいと思います。

コンテンツ制作には、時間がかかります。

その為ページ作成は従来型の納品形式ではなく、運用するのが理にかなっています。

コンテンツマーケティングを行うノウハウは、クライアント様が増えれば増えるほど蓄積していきます。

またライター・編集者の作るコンテンツも経験を積めば積むほどクオリティが上がっていきます

このようなコンテンツマーケティングをサービスとするコンサルティング企業は増えてきています。

導入の敷居は高く、一般的には数十万円/月~という企業が多いようです。

弊社はこの現場型のコンテンツマーケティングを、他のコンサルティング会社より安価な価格帯でご提供しています。(コンテンツマーケティングは3段階あるWEBサイト運用メニューの「ITコンサルティング」「社外CTO」で導入可能です)

今日は、祝樽本舗さんのコンテンツを作り込む予定です。

今日も一日頑張ります。
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