※このマニュアルでは、ミライスタイルの記事作成の流れをお伝えします。

※マニュアルの内容に不明点がある場合は、佐藤(小)まで遠慮なくご質問ください。

 

ミライスタイル マニュアル提供の主旨

このマニュアルを共有する目的は、「安定した品質&集客につながる記事を、クライアント様へ納品し続けること」です

遵守をお願いいたします。

また、ミライスタイルがライターに求める成果は以下のとおりですので、成果を追求しながら記事作成をしていただくようお願いいたします。

  • 100アクセス/月以上(ミライスタイルが考える、1記事が獲得するべきアクセス数)
  • ・検索順位10位以内(ベストは1〜3位表示ですが、クライアントが望む集客数(アクセス数)につなげるために、最低でも1ページ目表示が目標)

リサーチ

リサーチ項目は以下表のとおりです。

リサーチ項目
①サジェストの月間検索数を確認:タイトル・見出しタイトルに含めるべき複合KWをピックアップ

②Q&A:ペルソナ作成

③生成AI:メインKWに対するGoogleの回答

④関連する質問:オリジナルな話題の発掘

⑤10位までの見出し整理:記事に網羅するべき情報

⑥共起語の整理

将来、ご執筆なさった記事に問題が生じたときにリサーチ内容を確認できるよう、リサーチ内容を保存することをおすすめします。(保存先:ドキュメント、ワードなどご自身が使いやすいツールでOKです)

構成(タイトル・見出しタイトル作成)

リサーチした内容をもとに、以下の手順で構成を作成してください

「見出しを決める」「タイトルを決める」の順番はお任せしますが、タイトルから決めることをおすすめします。

構成作成手順 使用するリサーチ項目など 使い方
A.タイトルを決める
タイトルのルール
・50文字以内を目安にする
・「!」は使用禁止
・「?」の使用はタイトル内で1回のみ
①サジェストの月間検索数を確認
②「メインKW」「月間検索数100以上のサジェスト」の上位10記事の重複を確認
・メインKW
タイトルのなるべく冒頭に含める
・月間検索数100以上のサジェストの中で、需要が重複しているKW
タイトルに複合する
・月間検索数100未満のKW
適宜タイトルに複合、見出しタイトルに複合する
B.見出しを決める A.で決めたタイトル
③Q&Aからわかる疑問・悩み
④生成AI・関連する質問
⑤10位までの見出し整理
・タイトルの順番通りに見出しを作る
(タイトル例)
高気密高断熱の住宅は換気設備&窓選びで夏の過ごし方が変わる|湿度が下がらないなどの後悔を避ける方法

(見出し例)
1章 高気密高断熱の住宅の換気設備&窓選び
2章 高気密高断熱住宅の夏の過ごし方
3章 高気密高断熱住宅で「湿度が下がらない」などの後悔を避ける方法

③〜⑤を以下のように使う
・③④上位記事にQ&A・生成AI・関連する質問の内容が含まれてない場合に、新たなコンテンツとして記事に含める
・⑤Googleが「KWを検索した人が必要としている情報」と判断した内容なので、記事内に網羅する
共起語を含められるか確認 ⑥共起語の整理 KW・サジェスト・関連KWを優先したうえで、以下のように使用します。
・似ているワードがあるときに、よく使われている共起語を優先して使用する。表記揺れを防ぐ効果もある
(似ているワードの例:実例・事例、費用・価格・値段など)
・記事内に含めるべき情報をピックアップする
(例:デザインテイスト紹介の際に、共起語内のデザインテイストを優先して紹介する など)

ペルソナ設定

必ず以下2点を設定してください。詳細な設定方法はお任せします。

  • メインキーワードを検索した瞬間の状況(顕在欲求):例えばメインキーワードが「化粧水 おすすめ」なら...良い化粧水が知りたい
  • 最高のゴール(潜在欲求):例えばメインキーワードが「化粧水 おすすめ」なら...肌がきれになりたい

上記2点を設定する目的は以下のとおりです。

  • ・メインキーワードから脱線しないこと
  • ・過不足のない情報提供をすること

執筆

「執筆ルール」「リライトルール」をお知らせしますので遵守してください

リライトルールは、リライト受注時にご確認ください。

執筆ルール

執筆ルールは、以下のとおりです。

執筆中にクライアントのサイトを見る場面では、必ずシークレットモードで見て下さい。(「ctrl+shiftt+n」で立ち上がります)

流れ ルール
①案件別マニュアルを確認 以下に案件別マニュアルをまとめています。執筆ルール・引き継ぎ事項などを必ずご確認ください。
※ディレクターが、毎月お客様と打ち合わせをした際の情報を共有しています。必ず毎月ご確認をお願いいたします。
https://mirai-style.net/ms-members/writer_manual/
※クライアントを担当するなかで「ミライスタイル↔ライター」「ライター↔ライター」で共有するべき情報を得たら、すべて上記サイトのクライアントページに追記してください。
②執筆



執筆(入稿)前に確認 ・案件別マニュアルに以下以外のルールが記載されている場合は、案件別マニュアルを優先
・他ツールで執筆後にWPへ入稿する場合は、「プレーンテキストで貼り付け」
・リード文のなるべく冒頭にメインKWを入れ、複合したKWをリード文内に含める
・リード文の最後にペルソナで設定した「最高のゴール」を提示する
・各章、結論から書く
禁止事項 ・「!」は使用禁止
・「?」はなるべく使わない
例外:タイトル内に1回のみ含めてOK、会話形式の文章&Q&Aの章にやむを得ず入れる場合は含めてOK
・曖昧表現は使用禁止
「〜でしょう」「〜のようです」「〜かもしれない」
・体言止め・用言止めは禁止
例外:箇条書き
・YMYLに関連する表現
・黒太字・赤太字・青字(内部リンクのみ)・灰色字(外部リンクのみ)のみ使用。
ブロックエディタ移行後は、編集メニューにデフォルトで表示される色を使っていただいてOKです。
■ブロックエディタの赤字:鮮やかな赤
■ブロックエディタの青字:鮮やかなシアンブルー
■ブロックエディタの灰色字:シアンブルーグレー
・著作権侵害となる画像転載は絶対にNG
ミライスタイルの、外部画像引用ルールはこちらでご確認ください。
https://miraistyle.slack.com/archives/CB93ELZTL/p1721360081628819
※過去に引用許可のない画像を使用して賠償請求を受けた例もあるため、必ずご確認のうえ遵守してください。
・特定の商品紹介
例外:オウンドメディア内で特定の商品を紹介・販売しているクライアント
・他社紹介
誰もが知っている有名企業であっても、紹介は避けてください。紹介企業で問題が発生した場合に、弊社クライアントにも影響する可能性があるためです。
トンマナなど ・丁寧語の文章にする
・難しすぎる漢字を使わない(記者ハンドブックを参考にする)
・施工事例画像は、基本的にはクライアントの施工事例画像を使う
※クライアントサイト内の画像を使うのがふさわしくないorクライアントサイト内に使える画像が無い場合には、フリー画像を使用(例:デメリット紹介の文章と一緒に画像を使う場合、施工事例画像に悪い印象を与えるためフリー画像を使用)
必ず記載する事項 ・問い合わせ誘導・内部リンク
各3箇所を目安にしてください。どうしても自然な流れで入れられない場合のみ、3箇所以下でもOKです。
・費用紹介の直下or直前に、以下のような注釈を必ず入れる
「ご紹介する費用は、お引き渡し当時の価格です。 同じ価格を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。」
「お客様の間取り、築年数、導入する設備や建築資材、 施工地域と性能・断熱・気密など使用素材によって費用は異なります。 詳細な費用につきましては、お問い合わせください。」
・商品価格紹介の必要がある場合には、消費税の総額表示義務を忘れずに記載
(参考)https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shohi/6902.htm
・You Tube動画
クライアントからコラム内での紹介許可を頂ける場合には、適宜入れる
WP操作ルール ・投稿メニュー以外のメニューには触らない
・施工事例の画像アップロード時には、画像タイトルに冒頭に「間取り」「外観」「内装」のいずれかをつける
例:「間取り|施工事例名」→画像検索をしやすくなる&同じ画像のアップロードを防ぐ
・フリー画像を使いまわししない
・フリー画像はユニーク度を上げて使用
ユニーク度を上げる方法の例は以下のとおり
①無料の画像加工ツール(jtrimなど)で、元画像の不要部分をカット
②画像にタイトルをつける(画像の拡張子より前の部分の名前を変える:●●.jpgの●●の部分)
③画像のサイズを変更 など
その他 ・外部リンク先に連絡が必要な場合は佐藤(小)が連絡いたしますので、ライターグループチャンネルで以下をご連絡ください。
・クライアント名
・下書きURL
・外部リンクの箇所
・連絡先
・記事チェックが必要な案件は、野尻・眞鍋両名へご提出ください。
メンションを「@c」にしていただくと、2名のメンションが表示されます。
(案件別マニュアルに「野尻へ提出」と記載されている場合も、こちらのマニュアルを優先してください。)

 

ワードプレスで執筆するにあたって、不足の機能追加・デザイン面での修正などを依頼したい場合には、エンジニアに直接ご依頼頂いてOKです。

エンジニアへの依頼は、スラックのクライアントさま専用チャンネルでご連絡ください。

【よくある依頼例】

  • ・目次が自動挿入されるよう、設定をお願いいたします。
  • ・目次の前後一行が空白になるよう、設定をお願いいたします。

※エンジニアが依頼内容を理解しやすいように、画像添付による説明などを加えてご依頼頂けると助かります。

リライトルール

ミライスタイルから既存記事のリライトを依頼するケースもあります。

リライト時には、既存記事のURLを変更したり、削除したりすることの無いよう、以下の流れでリライトをお願いいたします。

リライトの流れ
①既存記事のテキストエディタを開きます。

リライトの流れ

②テキストをすべてコピーし、任意のファイル(ご自身所有のワード・メモ帳・Googleドキュメントなど)に貼り付けて保存してください。

このとき、タイトル・ディスクリプションも一緒に保存してください。

※既存記事のテキストデータは、リライトが正常に終了するまで保存し続けてください。

③ワードプレスで、新規の投稿画面を立ち上げます。

リライトの流れ

④テキストエディタを開き、②で保存したデータを貼り付けます。

⑤③で立ち上げた投稿画面の中で、リライトします。

⑥リライトした内容をセルフチェックした後に、必要であればディレクターにも確認を求めて下さい。

⑦リライトした内容がOKであれば、テキストをすべてコピーし、②同様に任意のファイルに貼り付けて保存します。

⑧リライトした投稿画面を閉じて、既存記事の投稿画面を開きます。

⑨既存記事のテキストエディタを開いて⑦で保存したデータを貼り付け、「更新」します。

リライトの流れ

⑩クライアント様のサイトに⑨のデータが反映されていることを確認※できたら、リライト完了です。

③で作成したリライト用の記事を削除し、ディレクターに報告をしてください。

※既存記事は、絶対に削除しないでください。

記事のセルフチェック

以下、ディレクター・チーフが記事チェックをする際のチェック項目です。

以下の手順でチェックしたうえで、ディレクター・チーフへご提出ください

  1. プレビュー表示→スマホサイズにする
  2. 前述した執筆ルールを満たしているかをチェック
  3. 以下チェック項目をチェック
  4. すべて修正後に誤字脱字チェック
  5. 最後にコピペ率チェック
  6. 提出
チェック項目 備考
基本のチェック項目
アイキャッチ画像はあるか 施工事例をアイキャッチ画像にする場合、クライアントサイトの「コラム一覧ページ」の同一ページ内で同じ画像を使わないよう注意
アイキャッチ画像をcanvaで作成したか canvaにテンプレートがあるクライアントのみ
タグ・カテゴリーなどチェックを入れたか タグ・カテゴリーが無い場合もあります
パーマリンクは案件別マニュアル指定のスタイルどおりか
記事公開日は案件別マニュアルの指定どおりか
画像サイズ・表示方法は案件別マニュアルの指定どおりか
すべての画像に代替テキストが入っているか 代替えテキストは、視覚障害の方がどのような画像が表示されているかわかる内容にしてください。
h2見出し直下に必ず画像を入れているか
問い合わせ誘導は3箇所に入っているか 問い合わせ誘導位置を決めかねる場合は以下の場所に入れる
・1章の最後
・記事の中盤
・まとめの章の上or記事末尾
内部リンクは3箇所に貼っているか 過去記事は記事管理シートで確認
表のヘッダータグを<th>にしているか
表の幅を100%にしているか
表のデザインはスマホ表示でも見やすいか
案件別マニュアルで指定しているデザインを守っているか 画像サイズ、内部リンクのデザイン、表のデザイン、問い合わせ誘導のデザインなど
数字・ローマ字をすべて半角にしているか
不要な空行or行間が詰まりすぎている箇所はないか
h3以下の見出しが1つのみの章はないか h3見出しが1つのみなら、h3見出しは不要です。
費用紹介時に注釈を入れているか (例)
・ご紹介する費用は、お引き渡し当時の価格です。 同じ価格を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。
・お客様の間取り、導入する設備や建築資材、 施工地域などによって費用は異なります。 詳細な費用は、依頼する施工業者へお問い合わせください。
内部リンクは青字になっているか ・過去記事・案件別マニュアルで別の色が指定されている場合は、そちらを優先
・必ずプレビュー表示で確認
外部リンクがある場合、リンク先のサイトでリンクルールを確認したか ・リンクルールが無い場合は、リンクNG
・リンク先のサイトへリンクしたことを報告する必要がある場合は、本当に必要なリンクなのかを再検討。必要なリンクの場合は佐藤(小)へ連絡依頼
・リンクOKかどうかを確認
・リンクページの指定がある場合は守る
トップページのみリンクOKの場合は、読者様が情報にたどり着くまでの経路を提示してください。
(例)〇〇HP>■について>資料「▲」
・文章・画像・表などの情報すべてが引用OKか
外部リンクの設定は「リンクを新しいタブで開く」になっているか
外部リンクの文字フォントを一段階小さく&灰色字にしているか 外部リンクの色
※WPによっては、設定できない場合もあります
外部リンクのURLがHTMLページになっているか ・PDFファイルの場合は、PDFファイルが掲載されているHTMLページをリンク先にする。
すべてのリンクURLが指定の場所へ飛んでいるか
複数表記が可能な言葉は、クライアントの表記に合わせているか (例)
・見積もり、見積、見積り
・帖、畳
アピールの章を抜いて3000文字以上か 「まとめ」の章に毎記事同じアピール文章を入れているクライアント様があります。
文章品質のチェック項目
一次情報をもとにして執筆したか ・上位記事・ご自身の経験は一次情報ではありません
・制度・法令・性能・補助金関連の一次情報は、公式ページのほか、「〇 国土交通省」「◯ 環境省」などで得られることが多いので、調べてみてください
1文1装飾になっているか
※1画面につき1箇所を目安に、文字装飾をしてください
NG例:間取りはよく検討しましょう
1文1段落になっているか
表記揺れはないか KW・共起語を優先して使用
数字の表記方法・単位に揺れはないか
文章を不自然に切っていないか NG例
具体例は、
・A
・B
となります。
話し言葉を書き言葉に修正 (例)
・「不動産屋」→「不動産業者」
・「いっぱいあります」→「多くの◯◯があります」
・「どんな選択肢が」→「どのような選択肢が」
ネガティブ表現をポジティブ表現に修正 (例)
「住み始めてから後悔する可能性があります」→「住み始めてから後悔しないために、必要性をよく検討するのがおすすめです」
不要な主観を排除 「狭小の家でも明るく開放的に暮らす」→「狭小の家で明るく開放的に暮らす」
助詞(「て・に・を・は」など)・接続詞(「しかし・また」など)を正しく使っているか (例)
「省エネ性能の高い製品」→「省エネ性能が高い製品」
不要な前置き・つなぎ言葉・平仮名の羅列を排除 ・「果たして本当なのか」→「本当なのか」
・「車を停められるようにするためには」→「車を停めるためには」
重ね言葉を排除 (例)
・「いちばん最初」→「最初」
・「光を採光する」→「採光する」
重複文章を排除 小見出しタイトルを繰り返しているだけの文章など
漢字の閉じ・開き 記者ハンドブックを参考にしてください
(例)
・「子供」→「子ども」
・「隙間」→「すき間」

記事のチェックをチェック担当者に依頼する際の注意点

記事のチェック依頼 ライターグループで以下2者に依頼
@野尻(目視チェック担当)@眞鍋(AIチェック担当)
※2名のチェック結果を野尻より各ライターへ連絡します
AIチェックについて ★ミライスタイルオリジナルのAIによる品質チェックの仕組みを導入している
★注意点
チェックバックの中に以下の文言がある場合の注意点
「以下の文についてAIでファクトチェックを行いました。チェック結果を共有いたしますので、再度ご確認のうえ修正をお願いいたします。」
①AIのチェックは必ずしも正確ではありません → ご自身でファクトチェック等をして問題がなければそのままでOK
②最終的な内容の判断はライターさんご自身にお任せしています → AIの指摘をそのまま反映するのではなく、  ご自身で再リサーチ・一次情報の確認をしたうえで、修正内容を判断する必要がある★AIチェックはあくまで「気づきのきっかけ」としてご活用ください。ライターの皆さんの知見や調査力を信頼しておりますので、最終的な仕上がりはお任せいたします。
フィードバックのお願い 記事チェックに関するフィードバックフォームがあります。
お気づきの点やご要望など、お気軽にご入力ください。
いただいたご意見は今後のAIチェック改善・開発の参考にさせていただきます。▼ フィードバックフォーム(匿名で送信可能)
https://forms.gle/TZ2nDbB5vAKNxVmY6

記事のチェック担当者お疲れ様です。いつもありがとうございます。記事チェックについてご案内させてください。

先日より、記事チェックの際に私(眞鍋)にもメンションをお願いしておりますが、その背景についてご説明できておらずでしたので、ご案内させてください。

ーーーこのたび、ミライスタイルオリジナルのAIによる品質チェックの仕組みを導入いたしました。(完全内製化で私が作成しています。外部のサービスと品質がさほど変わらなかったため。)

皆さんに私にもメンションをいただくことで、そのAIを通したチェックを実施し、その結果を野尻さん経由でチェックバック時に共有させていただく流れとなっております。

ーーー【チェックバックに含まれるAIチェック結果について】チェックバックの中で、以下のような文言がある場合があります。

「以下の文についてAIでファクトチェックを行いました。チェック結果を共有いたしますので、再度ご確認のうえ修正をお願いいたします。」

この文言より下の部分がAIによるチェック結果となります。こちらの結果については以下2点の特徴があります。

①AIのチェックは必ずしも正確ではありません → 問題がなければそのままでOKです。

②最終的な内容の判断はライターさんご自身にお任せしています → AIの指摘をそのまま反映するのではなく、  ご自身で再リサーチ・一次情報の確認をしていただいたうえで  ご判断いただければと思います。

AIチェックはあくまで「気づきのきっかけ」としてご活用ください。ライターの皆さんの知見や調査力を信頼しておりますので、最終的な仕上がりはお任せいたします。

ーーー【フィードバックのお願い】記事チェックに関するフィードバックフォームを作成いたしました。お気づきの点やご要望など、お気軽にご入力いただければ幸いです。いただいたご意見は今後の改善・開発の参考にさせていただきます。

▼ フィードバックフォーム(匿名で送信可能)https://forms.gle/TZ2nDbB5vAKNxVmY6

ご不明な点がありましたらお気軽にご連絡ください。よろしくお願いいたします。

記事作成後の作業・納品期日

記事作成後の流れは以下のとおりです

  1. 案件別マニュアルのルールに従って納品
  2. 記事管理シートへ記入
  3. 修正依頼があれば修正

納品期日は、以下のとおりです。

  • ディレクター・チーフの指示を最優先してください
  • 特別な指示がない場合は、25日を目安にすべての記事をご提出ください
  • 提出が25日を過ぎる場合には、末日以前の提出日時を設定してディレクター・チーフへ報告をし、報告日を厳守してください
  • まとめてではなく、完成次第(なるべくコンスタントに)ご提出ください

社内問い合わせ先一覧

不明点がある場合には、内容にあわせて各メンバーにお問い合わせください。

問い合わせ先 問い合わせ内容
【ディレクター】
・Googleアナリティクスへのログイン
・共有アカウントへのログイン・2段階認証(澁谷)
・Canvaへのログイン
・ミエルカの不具合・ログインできない
・その他、各種ツールのアカウント関連(澁谷)
【ライター部チーフ】
・佐藤
・宮内
・岡
ライティングに関するご質問
KW選定・リサーチ・構成・執筆ルール・リライトなど
【総務部】 ・業務委託契約の流れ・不明点
・請求書・お支払い関係
【エンジニア部】
・メールアドレスの設定、メールエラー
・コラム記事の設定
下記組織図の上長 上記以外の相談ごと、契約についてなど