動画で知るWEB運用のコンセプト

ミライスタイルのWEB運用

経営者の方の立場、社内WEB担当の方の立場を考えると、WEB制作会社に必要なのは「フォロワーシップ」+「本音の提案」が同居した立ち位置で、真心でお付き合いする事と考えています。

 

プロジェクトにかかわるメンバーそれぞれの立場を考え、経営に有益な施策を提案致します。

 

そして制作を続ける中で、経営者や社内WEB担当の方に「君たちと会えて良かった!」と言って頂けるサービスを提供していきたいと思います。
★ミライスタイル サービス紹介-5

分野の垣根を超え、事業とWEB運用技術(バックインフラエンジニア・WEBディレクター・WEBデザイナー・プログラマー・データアナリスト)をつなぐ、現場型サービスを提供致します。

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WEBメディア運用メニュー「社外CTO」

 

会社紹介サイト・WEBサイトではなく、事業自体がWEBサービス(WEBで完結するビジネスモデル)と判断される場合は、「社外CTO」というメニューを適用させて頂きます。

WEBサービスのテーマ(理念)の構築、WEBデザイン、プログラミング、UI・UX改善、集客・プロモーション、ネット課金モデル、ビッグデータ解析等、持ちうる全ての技術を、クライアント企業の方に余す事なくご提供致します。

 

弊社の得意分野でクライアントに最高の価値を提供するには、一般に知られていない技術を駆使する必要があります。
WEBメディアは育つまでに時間がかかります

 

転んでも転んでも起き上がり続けて、やっと課金にたどり着くケースが殆どです。

 

このようなスタートアップを最終的に救うのは、現場でデザインを組みコードを書く技術と人の力です。

 

つまり”CTOのWEB制作力”と考えます

 

「社外CTO」というミライスタイル独自のネーミングには、「最高技術責任者(CTO)が社内から現れてこない構造の企業」が持つジレンマと、スタートアップの救世主であるCTOが社内から出ないなら、信頼できる外部の技術者をメンバーにする、という発想から来ています。

 

 


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