レンジグリルパンで気づいた、固定概念を手放す大切さ
こんにちは!総務部です。
最近、レンジグリルパンというものを購入しました。
電子レンジのマイクロ波を利用して、フライパンや魚焼きグリルで焼いたような香ばしい焼き目をつけられる調理器具です。
正直なところ、「電子レンジでそんなに焼けるわけがない」と半信半疑で購入しました。
早速お魚を焼いてみたところ、レンジで5分ほどでしっかり焦げ目が付いて、思っていた以上に美味しくてびっくりしました。
蓋をしてレンジに入れるので匂いも気にならず、想像以上に快適です。
その他にも煮物やパスタ、シチューなど、具材を入れるだけでできるそうなので、これから色々試してみるのが楽しみです。

料理はフライパンやグリルでやるものという固定概念がありましたが、それを手放して新しいものを取り入れてみると、意外と良いものですね。
「こうでないといけない」という思い込みをせずに、新しいものを試してみる大切さを改めて感じました。
これは仕事でも同じことが言えるなと思います。
いつものやり方が必ずしも最善とは限らないので、新しいツールや方法も柔軟に取り入れていきたいですね。





