忙しい日々に届いた、嬉しい「援護射撃」
ディレクター部です。
実は今日、このブログの担当だということをすっかり忘れていて、「何を書こうかな…」と少し焦っていたのですが、
最近あったちょっと嬉しい出来事についてお話ししようと思います。
私の仕事はクライアントワークがメインなので、日々たくさんの打ち合わせが入ってきます。
バタバタと忙しくしていると、時にはいっぱいいっぱいになってしまうこともあるんですよね。
そんな中、最近とてもありがたいなと感じているのが、社内のいろんな方から飛んでくる「援護射撃」なんです。
ダイレクトメッセージで「このツールを入れると業務が楽になりますよ」と教えてくれたり、「写真の分割ならこうやった方がいいよ」「文字の修正くらいならすぐできるよ」とさりげなくアドバイスをくれたり。
本当にいろいろな部署の方から、思いがけずサポートの連絡をいただくことが続いていて、気にかけてもらえているんだなと、すごく温かい気持ちになりました。
一人で抱え込まずに済んで、本当にありがたい限りです。
部署の垣根を越えたサポートの大切さ
他のメンバーがどんな業務をしているか、どこで手こずっているかって、スケジュールを見ているだけではなかなか分からない部分も多いですよね。
でも、日々のチャットでのちょっとしたやり取りなどから「少し困っているのかな?」と察して、経営企画室や総務部など、部署の垣根を越えて「こうやると楽になるよ」と知見を共有し合える環境って、すごく素敵だなと改めて感じました。
私も自分の業務にとらわれず、周りで困っていそうな人がいたら、さっと手を差し伸べられるようになりたいと、しみじみ思いました。





