【WEB運用ナレッジ】WEBサイトにかける費用は大小さまざまです

つくばみらい

こんばんは。プログラマのTです。

WEBサイトにかける費用の考え方は、その企業の捉え方によって格差があります

費用を全くかけない会社から、月に数十万の費用を投下する会社まで、ミライスタイルのクライアント様に限定しても様々です。

弊社の代表が、こちらのページに書いていますが、現代はアプリをアップデートするようにWEBサイトの更新が普通に行われる時代になっています。

これまでのような感覚で仕事をしていても、機械に代替されてしまう時代が来ると感じます。

その時に大事になるのは、やはり人間的な考え方だとおもいます。

何に費用をかけて、何を削減するかという事がますます大事になってくると思います。

スカイプやラインでやり取りできない仕事は、価値が上がってくるのではないかと思います。

逆にクラウドソーシングで代替できる仕事は、単価が下がってきています。

現在はWEBデザイナーもプログラマもたくさんいます

これまでと同じ仕事の中で、難易度が低い仕事の単価が実際に下がってきている場面が見受けられます。

単純作業が、要注意です(^^;)

デザイナやプログラマも、他の人が出来ないような仕事をすれば価値を出せるのではないでしょうか。

ミライスタイルでは、代表とデザイナ・プログラマがこのようなWEBサイトの未来を語るスカイプ会議を定期的に開催しています。

私達プログラマーも、方向を見失わず頑張っていきたいです。

(T)